知人の家の晩御飯

知人の家の炒飯

 はじめまして、こんにちは。最近主夫デビューした山本です。このブログでは先輩主夫、知人に教えてもらったレシピだったり知恵だったりを書いていきたいと思います。第一回の今回は、『炒飯』に挑戦です。 さてさてそれでは安田さん流炒飯づくりのスタートです。今回入れたのは、ごはん、卵、ねぎ、かまぼこ、人参と豚肉です。絶対入るのはごはん、卵、ねぎであとの材料や分量はその時々の冷蔵庫の中身で決まるんだそうです。みじん切りにするのはいつもどおり。かまぼこ以下は先に炒めておいて、後から一緒にするそうです。投入は、卵→ごはん→具材とねぎの順で。まず、卵を炒める前にかなりじっくりフライパンを温める。このひと手間が大事らしい。そして卵はちゃんと溶くこと。俺はフライパンにそのまま割ってました。というか具→ごはん→卵の順番で炒めてたよ笑。で、卵が半熟の段階でごはんin!!味付けは、俺:塩コショウオンリーに対して、塩コショウ+醤油+中華スープの素。うーん、さすが先輩は違うなと素直に感心しました。だってすごく美味しかったからね。 今日俺が書いたようなことって、たぶん“主婦”の人は知ってるし、当たり前にやってることだと思うんだよね。でも俺は全然知らなかった。食べられればいい、って思ってたし。ほんのちょっと、俺みたいなひよっこ主夫でもできるような手間を加えるだけで、こんな美味しくなるんだなーと。だから備忘録気分で、これからも大先輩の教えを書いていこうと思う。よろしく、安田先輩!!


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